カルタイ本番まであと1ヶ月半!

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    こんにちは。ブログでは初めまして。
    ウェブエンジニア担当の岸田です。よろしくお願いいたします。

    私は現在、西オーストラリア大学に留学中の身なのですが、
    神戸の実行委員会では、2週間に1度の実行委員会会議、
    そして週のうちでも頻繁にスタッフ同士でブリーフィングがされています。

    ポスター、パンフレット、キーノートセッションなど、
    会議の議題もどんどんカルタイ本番に向けて「リアル」さを増しています。
    8000キロ離れたパースにいる私も、日ごとにわくわくしています!

    これもすべて、1年以上前からこつこつ準備をしてこられた
    実行委員長、副実行委員長、事務局長をはじめとするみなさん、
    そしていつもカルタイをサポートしてくださるみなさまのおかげです!


    さて、タイトルにある通り、気がつけばカルタイ本番まであと1ヶ月半となりました。
    私たちのわくわく感をみなさんにもお届けしたいと思い、
    ささやかですがTwitterのアイコンと背景画像を更新しました!

    新しいTwitterアイコン


    公式Twitterの背景画像


    どちらも、http://www.twitter.com/CulturalTyphoonからご覧になれます!
    カルタイ2011のスタッフが、進捗状況や関連イベントなどをつぶやいています。
    まだの方はぜひフォローしてくださいね〜


    カルタイHPでもブースやグループワークの情報が日々更新されていますし、
    みなさんお待ちかねのパネル一覧ももうすぐお届けできると思います。
    また、神戸、京都、大阪周辺のお店にお願いしてフライヤーを置かせていただいています。
    ブログ、ツイッターだけでなく、色々なところでカルタイがみなさまのお目にかかることでしょう。

    ぜひ、手に取ってorクリックしていただいて、
    あと1ヶ月半、一緒にドキドキ&わくわくしていきましょう!


    Please click "続きを読む" to read English version.

    第9回実行委員会会議行いました!!

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      6月4日、関西学院大学にて第9回実行委員会会議を行いました。

      今回は関西学院大学社会学部の鈴木先生のゼミ生の方々も多く参加していただき、いつもにも増して活気のある、そしてやはり笑いもあふれ、白熱した会議ができたように思います。

      具体的に当日のスタッフ配置、ブースやパネルセッションの部屋割りなども報告され、当日に向けての準備もいよいよ詰めの段階に差し掛かってきたのかな、という印象を受けました。



      二時間半ほどの会議のあと、いつものように研究会を行いました。
      今回の発表者は神戸大学小笠原ゼミの三回生の二人で、近藤さんは「戦中戦後の神戸の『女』たち」と称し、西東三鬼の「神戸」「続神戸」に描かれた娼婦像に迫る内容のプレゼンをしてくれました。
      もう一人の木南くんは、トランぺッタ―右近雅夫の経歴を追うことによって、構築されてきた神戸のジャズの歴史を再考する発表をしてくれました。

      どちらの発表についても、会議に来られていた先生や先輩方から様々な意見が百出し、改善点、今後の発表についてどのような視点を取り入れるべきかなど様々な議論がなされました。






      ただ、それだけ議論がなされたということは、その地盤となるプレゼンの内容がそれだけしっかりしていたということでもあるはずです。軸となって研究を進めてくれた木南くん、近藤さんの二人と、それを支えてくれた先輩方や同回生の皆様、本当にお疲れ様でした。


      1時間半ほどに渡った研究会のあとはいつものように、交流会です。
      会場からバスに乗り、10分ほどのところにあるお店まで関西学院大学の稲津さんがご案内してくれました。今回のお店はなかなかおもしろいお店で、一階部分は普通の魚屋さんのような形態になっているのですが、その奥に入って行くと地下に階段が続いており、地下一階に入ると途端に居酒屋スタイルの広間が眼前に広がるというなかなか趣向の凝らされた居酒屋さんでした。

      神戸大学の学生も関西学院大学の学生も、またその院生の方々も先生方も入り混じってそれぞれにおいしい肴をつまみに飲み交わし、運営会議以上に(?)話が盛り上がって打ち解けることができたように思います。

      さて、次の会議は6月25日土曜日です。いよいよ次の会議は本番の一カ月前です。
      よい節目とできるように粛々と準備を重ねて行きたいと思います。
      昨日は皆さん本当にお疲れ様でした。
      ウェブ班の清水でした。

      第9回実行委員会会議のおしらせ

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        6月4日のカルタイ会議、およびその後の「研究会」に関する
        詳細が決定しましたので、ご連絡させていただきます。
         
        日時: 2011年6月4日(土)14:00〜18:30
        場所: 関西学院大学上ヶ原キャンパス (兵庫県西宮市上ケ原一番町1-155)
              第1教授研究館 第1・2会議室

        議題:
        .櫂好拭次▲侫薀ぅ筺爾離妊競ぅ鷏萃
               
        ▲僖優觧間割の仮決定
                ブースの配置案の仮決定
                ず8紊旅報体制(マスコミ対応を含む)
         

        会議後の「研究会」についてですが、
        今回は学部生を中心に進めたいとおもっています。

        現在、神戸大学国際文化学部小笠原ゼミでは、
        神戸の「まち」の記憶の地層を掘り返すフィールドワークを行っています。
        そこで、この度の研究会は、そのうち2名の学生に、
        調査の中間報告をしてもらうことになりました。
         
        関西学院大学鈴木ゼミの学生にも積極的に参加してもらい、
        合同ゼミのようなかたちになればと考えています。

        以下、プログラムです。

        <フィールドワーク報告―神戸の記憶を"逆なで"する―>
         
        報告者1:木南崇(神戸大学国際文化学部3年)
        タイトル: 神戸の歴史とジャズの音色:トランペッター右近雅夫の経歴から再考する
         
        報告者2:近藤千絵(神戸大学国際文化学部3年)
        タイトル: 戦中戦後の神戸の「女」たち:西東三鬼『神戸』、『続神戸』に描かれた娼婦像を手がかりとして
         
        コメンテーター:稲津秀樹(関西学院大学社会学研究科大学院研究員)
         
        司会:栢木清吾(神戸大学総合人間科学研究科博士後期課程)
         

         
                                      カルチュラル・タイフーン2011事務局長 

        関西カルチェラル・スタディーズ若手研究会(仮称) 「サッカー選手の移動経路からみるJリーグ──外国人選手たちは、どこから来て、どこへ行くのか?」のご報告

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          こんにちは。カルチュラルタイフーン2011ブース・パフォーマンス部門担当の藤墳智史(ふじつか・さとし)です。よろしくお願いします。5月21日(土)の第8回会議の後に行われた「関西カルチェラル・スタディーズ若手研究会」のご報告です。

          今回は山本敦久さん(筑波大学)をゲストにお招きして、「サッカー選手の移動経路からみるJリーグ──外国人選手たちは、どこから来て、どこへ行くのか?」というタイトルでお話をいただきました。

          さて、Jリーグは1993年の開幕以来、プロ・サッカーのナショナル・リーグであるとともに、日本全国の各地域を地盤に、サッカーを通じて地域単位でスポーツを軸とした文化を確率することが標榜されてきました。このことは「百年構想」等でも触れられており、ご存じの方も多いと思います。

          しかし、少し見方を変えれば外国籍の選手たちのJリーグへの参入とそこでの活躍は欠かせないものでもありました。ジーコ、リトバルスキー、ブッフバルト、レオナルド、ドゥンガ、エムボマ、ストイコビッチ、パク・チソン…etc、印象に残る外国籍選手は沢山います。各地域のチームも選手たちの移動の流れにさらされており、多くのチームが外国籍の選手たちに支えられています。プロ・サッカー選手たちのグローバルな移動の経路に組み込まれてはじめて、ナショナル・リーグが確立するとともに、その地域のプロ・サッカーチームも成り立っています。

          さて、共通のルールを備えた近代スポーツとしてのサッカーの誕生と、その後の国境を超えてチームを点々としていくような「移動する選手たち」の動向については、英語圏では歴史的な観点から研究が行われています。代表的なものとしては、Pierre LafranchiとMattew Taylorの共著 "Moving with the Ball"(2001) があります。また、サッカー選手を労働者として捉え、その特徴について考察した研究もあります。代表的なものは、Martin Roderick "The Work of Professional Football: A labour or love" (2006)があります。また、95年のボスマン裁定は選手とクラブ、地域との関係を大きく変え、選手の動きの流動化が進むことになりました。サッカー選手は高度・特殊な技能を持った移民労働者として捉えられるようになったわけです。

          今回の報告で山本さんが注目したのは、Jリーグの外国籍選手です。93年の開幕以来、Jリーグ(J1)に在籍した「全て」の外国籍選手を取り上げ、この選手たちの国籍、ポジション、Jリーグ登録前に所属していたチームの経歴、そしてJリーグの登録抹消後の所属チームの経歴などを洗い出したデータを準備いただいて、ご報告を行っていただきました。準備いただいたデータを参考にして、Jリーグを選手たちのグローバルな移動の中の「経由地」「中継地点」「通過点」として捉えて、選手たちはどこから来て、どこへ行くのか、どのような経路を通っているのか、どれくらいの規模の移動があるのかといった点に注目しながら、サッカー選手の移動の特徴や、移動の中でのJリーグの特徴などについて議論を進めていただきました。

          参考として、少しデータを紐解いてみると、1993年の開幕以来、Jリーグ(J1)に在籍した外国籍選手の人数はおよそ800名。うち、国籍で見ると、ブラジル国籍の選手がおよそ500名を占めてトップ。次に韓国籍がおよそ80名で続きます。ブラジル籍選手の圧倒的な人数には参加者の方から驚きの声が上がりました。

          検証例としては次のような論点が挙げられました。まず、最近しばしば指摘される、経済的に力のある中東のリーグへ、Jリーグから選手が流れているという論点について。例えば、500人近いブラジル籍選手を見てみると、Jリーグから直接中東へ、という例は多くはないようです。そのかわり、Jリーグから南米へ戻って中東へという例は多く見られますし、南米のリーグを中心にチームを転々とするという例も多く見られました。

          近年では韓国から新卒の形でJリーグに来てプロキャリアをスタートするという例が多く見られるようになってきました。これは「アジアサッカー連盟(AFC)加盟国の国籍を有する選手1名」までは外国籍選手の登録数(5名まで)の制限を摘要しない「アジア枠」が大きく影響していると思われます。また、マンチェスター・ユナイテッドに所属するパク・チソンのような、Jリーグからヨーロッパへとステップ・アップする選手が注目されていますが、韓国からJリーグへ来てヨーロッパへ移動する選手は少なく、韓国と日本の間を往復するというケースが多いようです。

          上記の「アジア枠」に関連することでは、2006年にAFCに加盟したオーストラリアの国籍の選手の動向が、今後注目すべきケースとなりそうです。今回はJ1のみにしぼっての考察となりましたが、J2を入れた場合はどのような傾向が見られるのか、また、指導者についても考察の対象とすると何が見えてくるのか、という点も興味深いものと思われます。

          今回の報告では実行委員長の小笠原先生、事務局に参加されている藤田智博さん(大阪大学)をはじめ、みなさんから貴重なご意見をいただきました。また、山本さんの緻密なご報告で大いに研究会を盛り上げていただきました。ありがとうございました。


          なお、当日配布した参考資料(PDF)は下記からダウンロードできます。
          http://bit.ly/jj0rue (skydrive)

          Jリーグでの外国籍選手の登録の規定については、下記リンク先の1-5をご覧ください。


          藤墳智史(ブース担当)

          共催団体のイベントのお知らせ

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            ウェブ班の清水です。
            昨日、今日を除いて、神戸は雨がちの天気になるようですが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。
            今日は共催団体のイベントのお知らせをさせていただきます。

            まずは関西ブラジル人コミュニティCBKのイベントをご紹介します。

            ○「フェスタ アルヘンティーナ イン 神戸 2011」
            日時:5月29日(日)12:00-16:00
            場所:神戸市海外移住と文化の交流センター

            アルゼンチン・カンドンベの演奏などがお楽しみいただけます。郷土料理やワイン、マテ茶、ビール&スイーツの販売も予定!東日本大震災復興支援のチャリティー抽選会も実施します!
            入場無料ですので、皆様お誘い合わせのうえ是非お越しください。

            ○「第13回 フェスタ ジュニナ ブラジルのお祭り」
            日時:6月26日(日)11:00-16:00
            場所:神戸市海外移住と文化の交流センター

            フェスタ・ジュニナは「6月祭」という意味で、クァドリーリャダンスを踊ったり、ゲームを楽しみながら収穫を祝うお祭りです。シュハスコ(ブラジル風焼肉)、パステウ、グァラナ、おいしいブラジル家庭
            料理の販売、ビンゴゲーム等、盛りだくさんの内容で皆さんをお待ちしております



            次に、C.A.P(芸術と計画会議)のイベントを紹介します。

            ○「世界音楽における即興 シリーズ1〜三夜連続講義とヒンドゥスターニー・コンサート」

            北インド古典音楽講義
              2011年6月17日(金)〜6月19日
              講師:HIROS(インド音楽演奏・研究家)

              2011年6月
               17(金)19:00〜「ラーガ;即興の旋律」 
               18(土)19:00〜「ターラ;循環する拍節」
               19(日)16:00〜「インド音楽のたのしみ」
               *各回 1,000円/全回一括 2400円(会員1ドリンク付き) 【要予約】

              場所:CAP club Q2

            こちらの企画では、三夜連続の集中講義で、北インド古典音楽の構造を理解し、より楽しむことのできる方法をインド音楽演奏家であると同時に研究家でもあるHIROS氏から学ぶことができます。こちらは要予約となっておりますので、以下のページから参加希望の方はお申込みいただけますようお願いします。
            http://www.cap-kobe.com/club_q2/2011/06/16181358.html


            皆様の好奇心に触れるイベントを紹介できたでしょうか?
            今後とも共催団体を始めとする様々なイベントをブログやtwitterなどで紹介していきますので、ぜひご活用ください。それでは失礼します。


                                                                <ウェブ班>清水

            盛り上がってきています。

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              ご無沙汰しております。
              web班の清水です。

              5月21日土曜日、こうべまちづくり会館にて第8回実行委員会会議を行いました。

              今回の会議では、ポスターやフライヤーを、より完成版に近い形で披露し、最終案に向けて修正点を出し合ったり、今後の広報活動により力を入れるために投入された新規メンバーの紹介、具体的な当日の必要な機材の情報共有などがなされました。
              各セクションがいよいよ総動員で動いていることがわかる、すごく有意義な会議ができたように思います。







              また、今回は日本各地からカルタイ関係者の方々が会議に参加するために集まっていただき、いつもよりもオープンかつ活発に意見が交わされているような印象を受けました。
              事務局の各メンバーにとって、とてもよい刺激になったのではないかと思います。
              足を運んでくださった皆様、ありがとうございました。

              上記した実行委員会会議のあと、各メンバーが本年度Cultural Typhoonのテーマについて、より理解を深められるように勉強会が行われました。
              サッカー選手の移動経路から見た外国人選手に関する考察や、それにまつわる規則の紹介についてプレゼンがなされ、メンバーそれぞれが問題意識を持ち、考えるよいきっかけになったかと思います。発表者の方々、ご苦労様でした。

              会議と勉強会の終了後、共催団体である「C.A.P」さんのお店である「C.A.P club Q2」にお邪魔してきました。新港第四突堤というロケーションと、広々としておしゃれな店内の雰囲気があわさって、楽しい時間を過ごすことができました。(卓球も無料で楽しめました!)

              以上、今回の実行委員会の報告でした。
              各パートとも業務も次第に増えてきているはずですが今が頑張りどきです!
              よりよいCultutralTyphoonの運営のため、ベストを尽くしましょう!
              それでは、次回の更新まで失礼します。



                                                              web班担当 清水

              第8回実行委員会会議について(続報)

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                21日の会議および研究会の詳細が決まりましたので、
                あらためてご連絡させていただきます。
                 
                <日時、場所>
                日時: 2011年5月21日(土)
                場所: こうべまちづくり会館 6F会議室1、2 (神戸市中央区元町通4-2-14)

                *神戸市外から来られる方にとっては、若干わかりにくい場所かとおもいますので、
                  JR元町駅「東口」に案内のものを数名立たせておきます(12:30から12:50まで)。

                 
                <タイムテーブル>
                13:00 - 15:00 
                第8回実行委員会会議
                 
                 主たる検討課題は以下のとおりです。
                  ・ ポスター、フライアー図案の決定
                  ・ 各セクションの進捗状況(とくにパネル、ブース)
                  ・ メインパネルのプログラム構成
                  ・ 通訳などの謝金についての確認
                 
                15:00 - 17:00 「関西カルチュラル・スタディーズ若手研究会」(いまだ仮称) 
                 
                 発表者: 山本敦久(筑波大学)
                 タイトル: サッカー選手の移動経路からみるJリーグ
                       ―外国人選手たちは、どこから来て、どこへ行くのか?―
                 
                 司   会:  藤墳智史(編集者)

                 *************

                18:00 -
                  
                 共催団体のCAPがQLUB Q2で開催するイベント「Slit Bar」に参加します。

                 

                長丁場になりそうですが、みなさまご参加のほどよろしくお願いいたします。


                 
                                      カルチュラル・タイフーン2011事務局長
                 

                【C.A.P.】 CLUB Q2でのイベント紹介

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                  共催団体のC.A.P.(芸術と計画会議)は、海外移住と文化の交流センター内の「STUDIO Y3」とは別に、神戸の街とポートアイランドをつなぐ神戸大橋のたもとにある神戸新港第4突堤上屋にて、「CLUB Q2」というプロジェクトを運営されています。昭和初期に建てられ、もともとは船客乗降場として使われていた建物だそうです。

                  海の上のアートプロジェクトCLUB Q2で、5月に開催されるプログラムをご紹介しますので、一度、足をはこんでみてください。


                  事務局長


                  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

                  ◆プラモ部「ミニミニ・ジオラマも今回で最終回!」
                  7日(土) 13:00〜 参加費:2,000円(1ドリンク/ジオラマの材料は用意します)
                   プラモデル、ジオラマを制作します。
                   
                  ◆「Slit bar」
                  7日(土)、14日(土)、21日(土) 18:00〜
                  メニュー:世界のビール(500円)、おつまみ各種(300円)、ソフトドリンク(200円)
                  スポーツ系彫刻家 築山有城と、機動力系プラモデラートミー先生が手を組 み5月の土曜日3日間だけ開く限定バー。
                   
                  ◆A la mer〜海のうえで
                  27日(金) 18:00〜 参加費:1,000円(フード付)
                  卓球したり、ゲームしたり、おしゃべりしたり。海のうえで贅沢な時間をお過ごしください。

                  ◆ガムラン体験教室
                  28日(土) 13:00〜14:30 参加費:¥1,500(インドネシアのお茶つき)
                  ガムランは青銅器の打楽器を中心としたインドネシアの伝統的な合奏音楽で す。特にジャワガムランはゆったりと流れるような優美な響きが魅力。楽譜が読めなくても大丈夫!楽器の前に座ったとこから、簡単な合奏が楽しめます。
                   
                   
                  それぞれのプログラムに参加希望の方は、
                  下記まで事前予約をしていただくようお願いいたします。
                   
                  C.A.P. 事務局(10:00〜19:00/月曜休)
                  email:info(at)cap-kobe.com /phone:078-222-1003     


                  【日伯協会】 第6回中南米音楽祭のご案内

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                    5月21日(土) 14時より共催団体のひとつ日伯協会が、
                    海外移住と文化の交流センター5階メインホールにて、
                    「第6回中南米音楽祭」を開催されます。

                    今回は、クーミンwithアコガレによる2時間の演奏で、
                    ショーロとボサノバが堪能できるそうです。

                    くわしくはこちらをご覧ください。

                    なお、実行委員会会議と日程が重なってしまったため、
                    ざんねんながら、スタッフ一同は参加できません。
                    参加される方は、また感想などを教えていただけたら幸いです。


                    事務局長

                    第8回実行委員会会議

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                      今月の実行委員会会議についてご案内させていただきます。

                      日時: 2011年5月21日(土) 13:00-17:00
                      場所: こうべまちづくり会館6F会議室1、2 
                          (神戸市中央区元町通4-2-14)


                      会議自体は、15時までで終了し、
                      後半は、研究会を開催したいとおもいます。
                      (詳細については決定次第あらためてご連絡いたします。)

                      お誘いあわせの上、ご参加いただけましたら幸いです。


                      カルチュラル・タイフーン2011事務局長 栢木清吾


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